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JMA(日本能率協会)のセミナー

セミナー&講演

JMA(日本能率協会)のセミナー


食品製造現場リーダーのための食品安全実践セミナー

HACCPの制度化を見据え、食品メーカーでは食品安全への取り組みが急務となっております。HACCPを構築していく上では、実際の食品製造現場での衛生管理が土台となり、現場リーダーの役割が非常に重要です。本セミナーでは、現場リーダーに求められる「衛生管理」の基本と知識、運用について学んでいただきます。皆さまの積極的なご参加をお待ちいたしております。

【会場】 日本能率協会・研修室(東京・港区)

【目的】
◆食品製造現場リーダーに必要な「衛生管理」の基本と知識、運用方法を学ぶ。

【対象者】
◆食品製造現場(製造工場、中食、外食、小売)のリーダーの方、またはリーダー候補の方。

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これから食品安全に取り組む方、基礎から学びたい方へ
食品安全基礎セミナー

食品関連企業においては、消費者からの要望、流通からの要求や輸出対応への取り組みから、食の安心・安全体制を強化する食品安全(フードセイフティ)対策が活発に進められており、HACCP、食品安全マネジメントシステム(FSMS)やGFSI承認の食品安全管理規格の導入が推進されています。また、HACCPについては義務化に向けて、各方面で検討が行われているところでございます。
本セミナーでは、食品安全担当者にとって必須である食品安全対策の「基礎のキソ」から現場改善の視点と実践ポイントまでを、講義と演習を通じて学んでいただきます。皆さまの積極的なご参加をお待ちいたしております。

【会場】 日本能率協会・研修室(東京・港区)

【目的】
◆食品安全対策の「基礎のキソ」と、食品安全担当者の実務の基本内容を講義・演習を通じて学ぶ。

【対象者】
◆中堅・小規模食品事業者の食品安全担当者
◆食品安全の基礎を学びたい方

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外注業務に対する管理手順のポイントを具体的に解説
食品分野における外部製造委託 診断・評価/改善セミナー
食品製造「外注管理チェックリスト」(サンプル)付

消費者の嗜好の多様化に対応した逸早い商品開発や設備投資へのコストダウン等に伴う競争力向上のため、食品の外部製造委託は増加しており、委託先(サプライヤー)との相互連携はますます重要になっています。
しかし、同時に異物混入等の食品の安全管理・品質管理体制等の点検の課題も抱えています。外部の委託先に対しては、的確に診断し、正しく評価を行い、具体的な改善ができることが必要不可欠となります。
本セミナーでは、規格要求事項(HACCP、ISO9001、ISO22000、FSSC22000等)で求められる外注業務に対する管理手順のポイントを具体的に解説するとともに、実際に具体的に何を、どの程度まで取り組めばよいかを学んでいきます。
FSSC22000の審査をはじめ、数多くの食品メーカーの指導実績を持つ講師が、委託先・受託先の両者の観点から食品の外部製造委託におけるリスク管理も含めた外注管理にフォーカスを当て、事例を交えて講義をすすめていきます。
また、外注委託のポイントとなる「外注管理のチェックリスト」を提供いたします。

【会場】 日本能率協会・研修室(東京・港区)

【対象者】
◆委託先管理担当者
◆購買担当者
◆品質保証担当者
◆生産計画担当者
◆開発担当者 等

【セミナーの特色・ねらい】
◆外部委託製造の際に求められる管理策のポイント・留意事項について事例を交え解説します。
◆外部の委託先に対して、的確に診断し、正しく評価を行い、具体的な改善するためのポイントを解説します。
◆外注委託における「外注管理のチェックリスト」を提供します。

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“食の安全・安心”をさらに確かなものとする!
食品偽装の要求事項詳説セミナー

食品関連企業においては、食の安心・安全体制を強化する食品安全(フードセイフティ)対策が活発に進められており、HACCP、食品安全マネジメントシステム(FSMS)やFSSC22000の導入が推進されています。
また、昨今の食品偽装の問題もあり、GFS(I Global Food Safety Initiative)ガイダンス文書第7版では「食品偽装(フードフラウド)」が要求事項として採用されました。FSSC22000をはじめとするGFSI承認スキームにおいても、既に規格要求事項として反映されはじめています。GFSIの承認スキームを認証取得している企業は、「食品偽装」に関するGFSI要求事項、知識、リスクアセスメントについて学び、対応していく必要があります。本セミナーでは、「食品偽装」に関する要求事項の詳細、GFSIが食品偽装の要求事項を導入したその背景について解説いたします。また、ケーススタディを通じて「食品偽装脆弱性評価」の方法を学んでいただき、食品偽装対策推進のための実践的な理解をしていただくことを目的に開催します。

【会場】 日本能率協会・研修室(東京・港区)

【対象者】
◆食品関連企業の経営者、品質管理・品質保証部門の管理者、担当者
◆食品安全マネジメントシステム(FSMS、FSSC22000)を構築・運用中の組織の方々
◆食品偽装(フードフラウド)の対応・対策に興味、関心をお持ちの方

【セミナーの特色・ねらい】
◆昨今の食の安全・安心の脅威となる様々な危険要因の認識とその対策の重要性を再認識します。
◆「食品偽装」に関する要求事項をできる限り詳細に解説いたします。
◆ケーススタディを通じて、「食品偽装脆弱性評価」の方法を習得していただきます。

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食品安全チームリーダー実務セミナー
本コース修了者には修了証を授与いたします。

ISO22000およびFSSC22000がその運用において大きな成果をあげられるかどうかは、食品安全チームリーダー次第とも言われております。そのためにも強力な食品安全チームリーダーが必要なのは言うまでもありません。
新任の食品安全チームリーダーにとっては今後システムを運用していくにあたり多少の不安があるかもしれません。また、現在リーダーとしてご活躍中の方々にとっては様々な悩み・課題があることでしょう。
本プログラムでは、食品安全チームリーダーにとってのISO22000およびFSSC22000の基礎からその立場としての実践ポイントまでを1日で学んでいただくセミナーです。

【会場】 日本能率協会・研修室(東京・港区)

【対象者】
◆新たに食品安全チームリーダーに就任された方、もしくは就任予定の方
◆現在、食品安全チームリーダーの立場にあって、より知識を深めたい方

【セミナーの特色・ねらい】
◆食品安全チームリーダーの実務の基本内容を講義・演習を通じて学ぶ。

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みるみる わかる!
食品安全のための現場観察・指摘実践力習得セミナー
~HACCP検証、現場改善、実地監査の活用にも使える~

“食品の安全・安心”に対する消費者の要求が高まる中、食品業界では異物混入をはじめとするトラブルをなくすため、ハード面・ソフト面で様々な対策を講じているにも関わらず、不祥事、事故・事件は一向に後を絶たない状況が続いています。
一過性の対策ではなく、異物混入に至った「原因」を明確に特定し、原因を除去する「再発防止」実現のためには、マネジメントシステムの整備とともに、単なる机上のルールづくりではない、現場での異物混入の発生についてのメカニズムや実践対策の知識・テクニックを理解し、管理する精度向上が重要となります。
本セミナーでは、具体的な【画像】の事例を通じて、製造現場で無理なく実践可能なルールづくりや監査活動にも活用できる、現場での問題点・ウィークポイントを捉える「観察力」「診断・調査力」「指摘力」のスキルの習得・向上をねらいとして、食品業界での指導経験豊富な講師がわかりやすく講義・解説していきます。

【会場】 日本能率協会・研修室(東京・港区)

【対象者】
◆FSSC22000内部監査員(候補を含む)
◆実践的な“現場”内部監査の手法を学びたい方
◆食品メーカーの衛生管理のチームリーダー・スタッフ
◆FSSC推進事務局
◆製造管理者、工場長
◆HACCP、FSSC22000取得済み及び取得検討中の企業の方  等

【セミナーの特色・ねらい】
~製造現場の具体的な【画像】を通じて~
◆現場改善に繋がる内部監査員に必要な「観察力」「診断・調査力」「指摘力」の実践力、スキルアップ・力量の向上をねらいます。
◆ISO22000/ISO/TS22002-1マネジメントシステムを現場実務に即した活動として実現するため、現場の問題点・課題のとらえ方をわかりやすく解説します。
◆「衛生管理のルールづくりが定着しない」「“ルールがあるから大丈夫”という先入観により問題点を見過ごしている」という解決策につなげます。

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